放送配信に関する特徴

<特徴 1>  定額配信 ※一部放送局によっては、個室課金あり
客室数や規模に関わらず、定額配信。チェーン、グループホテルには、スケールメリットを活かしたインバウンド戦略に貢献します。料金等のお問い合わせは、こちらからお問い合わせください。

<特徴 2>  放送チャンネルが変更可能
一次的に増える特定の国からのお客さまや、VIPのお客さま、旅行代理店様等のリクエストのために、事前申し込みで放送局を変更することができます。
例)タイの団体のお客さまがお泊りになる。→現在放映の局をタイの放送局に変更が可能です。
例)MICE営業で、8ヶ国のお客さまに対応したい。→配信可能です。

<特徴 3>  放送チャンネルが豊富にある
20ヶ国27チャンネルの中より、お客さまに合わせた放送を選局することができます。また、お客様のリクエストに応え新たな国の放送局とも交渉し配信することができます。
※新規開設局(国)との交渉は時間がかかることがあります。

<特徴 4>  24時間 4ヶ国語のサポート体制
お客さまからのお問い合わせに言語がわからないスタッフの方がいても、安心してお客さまをサポートします。24時間 365日 日・英・韓・中の4ヶ国語に対応します。

<特徴 5>  初期費用が一切不要
登録料や、施設負担金など、ありません。また、配信開始の1ヶ月目は配信料が無料となります。

<特徴 6>  リアルタイムの放送配信
リアルタイムの放送を配信するため、インバウンドの方々には母国のニュースなどで長期旅行での安心感を持っていただけます。
※春節等、海外の行事ならではのできごとをリアルタイムで現地時間に合わせお祝いをされております。

ハード、設備に関する特徴

<特徴 7>  新たな共聴工事が不要です
アンテナ新設工事や館内のブースター入れ替え等、テレビ共聴設備の改修工事は必要ありません。
既存の「OFDM変調器」や「光ケーブル」を利用すれば、イニシャルコストの心配も要りません。

<特徴 8>  既存設備の流用が可能です。
CS放送等でお使いだった「OFDM変調器」や「光回線」(1G推奨)、ルーターなど、既存設備を流用することが可能です。新たな設備費などをかけずにinboundTVを配信することが可能です。
※既存設備の劣化や配信条件に合わない設備の場合、改修をお願いすることがあります。

<特徴 9>  導入コンサルタント
inboundTVを導入するために既存の設備で大丈夫か、回線が大丈夫か、経費はどれくらいかかるか等々、導入までの「?」を的確にお伝えいたします。

その他

<特徴 10>  オールインワンのお申込みが可能です
新規で関連の設備、回線、その他を用意しなければならない場合、面倒な各種申込手配を簡略化することが可能です。

<特徴 11>  新規設備のレンタル導入が可能です
「OFDM変調器」など、どうしても高額になる設備を導入しなければならないときなど、イニシャルコストも配信料金に含めたご契約も可能です。導入決済が容易にし、付加価値サービスとして差別化を図ることができます。